2025年 4月足更新
2025年 4月足更新

下ヒゲが長い物が多いが、結局、月足で上げてきていた銘柄は陽線気味に、下げていたものは陰線気味。月足のゆったりとした流れは、そうそう変わらない。
4月の下落は昨年夏以来の急落で、コロナショックの半分ぐらいの印象。リーマンショックの1/4ぐらい。日本とアメリカに、リーマンショック級の割合で暴落するネタがあるように見えず、景気循環範囲の上げ下げしか当面はなさそう。
個人的な希望は「超特大の大暴落」だが無理そうなので、ドル円が110-120円ぐらいで、日銀が2%ぐらいまで金利を上げてほしい。
初めての九州周遊、南へ行くほど人口密度が減っていって快適に。九州を走った感想は、「地方=車社会」のイメージにぴったり。飛ばす車とゆっくり走行の差が激しい。前車に追いつくとすぐに左に避けてくれるので、車間距離を多めに取る。しかし、結局は道を譲られる。通勤時間帯は、目立って泉州地域並みに運転が荒くて怖い。ちょうど春の交通安全週間だったが、警察の取締は一度も見なかった。
本土の最西端と最南端を踏んだので、今年中に最北端と最東端へ向かう予定。

綺麗な開聞岳。知覧飛行場から飛びだって、ほどなく左手にこの風景を見ていたんだろうか。最後に見た日本の風景。
2025年 3月足更新
2025年 3月足更新

コロナショック後、日米ともに主要指数で株価が2.5倍上がってるんだから、まだまだコロナ以前の水準にも下落していない。トランプ関税を犯人にしているみたいだけど、日本側は対抗関税を発動しないんだから直接影響を受けるのはアメリカ向けに輸出している企業のみ。関税は、輸入取引価格に対して課せられるもの。小売価格x関税率というものではない。昭和バブルやサブプライムローンみたいな浮かれて積み上げた特大爆弾とか比べるまでもなく、2012年以降に散発してきた一時的な〇〇ショックというオチで終わりそう。ただ、マスコミに煽られて意味もない悲壮感が蔓延してしまえば、トイレットペーパーやマスクの品切れみたいな混乱が起こるのかも。
日本のGDPの85%は内需。今のままインフレ気味の状態が続けば、昭和バブル崩壊後のような10年ダラダラ下げ続けるみたいなことにはならないと期待。
だいぶ遠ざかっていた山歩きを昨年末から再開。
月に1回ぐらいは、山歩きしたほうが体調が良い

低山のため、ほとんど尾根や谷筋に道がついている。山頂から人気の少ない尾根筋を少し下ったところにあるお気に入りの場所で、持ってきた昼食とお菓子を食べる。気持ちの良い風とちょうどいい気温。
2025年 1月足更新
2025年 1月足更新

電力関係が揃って下げてきた。自由気ままな印象だった沖縄電力も、足並みを揃えて。東電は4月1,114円から400円まで落ちてきた。福島原発の廃炉・賠償費用が、この先20年以上も続きそうな感じだが東京の電力需要が極端に減ることは考えにくい。政府も賠償を一手に負うようなことは避けたいだろう。月足目線でゆっくりと入れば、そう酷いことにはならんはずだけど。
先月の日銀の利上げは、前回とは違い反応せず。もうちょっと利上げペースをあげてもいいのかも。
フジテレビの会見を最後まで見ていたが、有名企業の役員にまでなる人達は、なんだかんだと言っても優秀なんだと。10分休憩1回だけで、深夜2時を過ぎても記者の理解が難しい長々とした自己語りの感想を聴かれても、聞き返さずに回答していた。
2024年 12月足更新
2024年 12月足更新

2025年も、良い年にする。
2024年 10月足更新
2024年 10月足更新

2024年10月の足更新完了。ボールペンとピグマを輪ゴムで連結したのは正解、持ち替えの手間がなくなって非常にスムーズ。
希望通りに進めば来年中に引っ越しになりそうだが、グラフの移動も結構大変そう。折って畳んだら容積はかなり減りそうだけど、できれば折りたくないな。

春に乗り換えたバイクは、リヤタイヤのスリップサインがはっきりと表面に。いつものお店に見積もりを取るも、前回のようなお得なセール品がない。工賃は、ディーラーだと前後で1.5-2万円。安いと評判の専門店や全国展開の用品店で0.7-1.5万円ほど。タイヤ自体は、ネットで買うのが一番安い。ただ、タイヤ持ち込みで対応する店が少ない上、通常の工賃の倍ほどの設定になっていてネットでタイヤを買う意味がなくなる。ネットを見ていると、比較的近場に持ち込みタイヤの交換を専門にやっているお店を発見。ホイールを外して持ち込めば更に安くなるということで、通販で買ったタイヤをリヤシートに縛って直行。お店の前で自分でタイヤを外して渡し、10分ほどで交換完了。工賃¥2200円(リヤタイヤのみ)。通販で心配だったタイヤの製造時期は、今年中盤に製造されたもので文句なし。
もともと新品だったフロントタイヤは、まだ交換不要。これで長距離ツーリングも安心。
2024年 9月足更新
2024年 9月足更新

2024年 8月足更新
2024年 8月足更新

2024年 7月足更新
2024年 7月足更新

子供の頃に、「金利6%だから1億円の貯金があれば、寝ていても毎年600万円の利息がもらえる」という話を親から聞いて衝撃を受けたことをよく覚えている。
とうとう金利が上がっていきそうということで、次の10年20年に向けて階段の踊り場となるか。
年々暑さが厳しくなっているというが、個人的には加齢が原因だとも思う。記事を書く記者も年々老いるんだから、同じ暑さでも若い時よりも辛くて当然だろう。知り合いの甲子園球児は、夏の甲子園グラウンドの暑さはへっちゃらだとも言っていた。気分の高揚も大きいらしいが。
田舎者としは、都市部の昼間が暑いのは仕方がないとしても、夜も暑いのが許せない。夕方からは窓を開けて扇風機で過ごせるのが理想だが、そうなると住む場所は緯度の高さよりも、標高の高さを優先したほうが良さそうだが、次に引っ越しするならとにかく海辺で住んでみたい。海辺で夏の涼しさが両立する土地というと、話題の千葉県の勝浦市か。
2024年 6月足更新
2024年 6月足更新

2024年 5月足更新
2024年 5月足更新

和歌山、太地

国道から外れ、行き止まり。

風と晴天、堤防の上に座ってコンビニおにぎりを食べながらボーっとする。
2024年 4月足更新
2024年 4月足更新

実家の親が、「NISA」ってどうなの?とか聞いてきた。つい最近70すぎまで働きっぱなしで投資とは全く縁遠かったのに。そろそろドカンと来るんでしょうか。

定規は陽陰共通で1本にして、輪ゴムでペンを連結。ペンの持ち替えがないだけで、結構スピードが早くなった感じがする。





